2014.1.27  35

ボイスドラマの続きを舞台で上演!/「テン・カウント・ゴング」出演者コメント動画


《ボイスドラマの続きを舞台で上演する》という企画で話題の
舞台「テン・カウント・ゴング」。
こちらの稽古場にお邪魔して出演者の方々と、
作・演出のフルタジュンさんにお話を伺ってきました。

 
舞台「テン・カウント・ゴング」は
ひらさわひさよし&フルタジュン プロデュース公演の第3弾。
Youtubeで無料公開されたボイスドラマの続きを
舞台で上演するという企画で話題になっている公演です。

今回エントレでは、
舞台「テン・カウント・ゴング」の稽古場にお邪魔して
作・演出を務める劇団フルタ丸のフルタジュンさんと、
普段は声優としても活躍されている3名のキャストの方々に
お話を伺ってきましたので、それぞれ動画でご覧ください!


映像撮影&編集:エントレ
YouTubeページ:ボイスドラマの続きを舞台で上演!/「テン・カウント・ゴング」作・演出:フルタジュン コメント動画
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映像撮影&編集:エントレ
YouTubeページ:ボイスドラマの続きを舞台で!「テン・カウント・ゴング」楠見尚己・市来光弘・井ノ上奈々 コメント動画
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ボイスドラマは約45分。
稽古の様子を見させて頂きましたが、
やはりあらかじめボイスドラマを聴いてから舞台を観るのがオススメです。
その方が、より楽しめるような仕掛けになっていると感じました。

ボイスドラマ「テン・カウント・ゴング」 – Youtube

また、動画中にも入れ込みましたが、
ボクシングシーンがすごいことになっているので、
舞台ではかなりの迫力で堪能できると思います!

詳しくは 舞台「テン・カウント・ゴング」特設サイトをご覧ください。

関連情報
舞台「テン・カウント・ゴング」特設サイト
ボイスドラマ「テン・カウント・ゴング」 – Youtube
舞台「テン・カウント・ゴング」PV – Youtube
第一回QSC優秀作品賞・劇団フルタ丸「下北ジェットコースター」
劇団フルタ丸 公式サイト
ボイスドラマ『テン・カウント・ゴング』アフレコレポート – れポたま!

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story
ゴングを十回続けて鳴らすことを、テンカウントゴングと言う。
引退試合の後、リング中央に立った選手に贈られる、
ハナムケのゴング。

本当にハナムケなのか、それとも、
ボクサーとしての死を弔うレクイエムなのか。
ボクサーは役者に似ている。役者もまたボクサーに似ている。
そんなことは、ずいぶん昔に、
シルベスタ・スタローンが『ロッキー』で証明した。

ボクシングという悪魔に取り憑かれた人たちがいる。
その悪魔を、野獣と化した役者達が、
劇場というリングでお見せする。

フルタジュン

stage_info

舞台「テンカウントゴング」

舞台「テン・カウント・ゴング」
【プロデュース】ひらさわひさよし&フルタジュン
【作・演出】フルタジュン
楠見尚己(マウスプロモーション)、市来光弘(マウスプロモーション)、井ノ上奈々(VIMS)、楠見藍子(マウスプロモーション)、森谷里美(マウスプロモーション)、宮内勇輝(劇団フルタ丸)、清水洋介(劇団フルタ丸)、工藤優太(TACT/劇団フルタ丸)、山口翔平、浦川拓海(ラッパ屋)、コウジ有沢

【公演日程】2014年2月5日(水)~11日(火・祝)
【劇場】東京:下北沢 シアター711

詳しくは 舞台「テン・カウント・ゴング」特設サイトをご覧ください。
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